アプリアワード2019-20の最終審査が2019年12月14日に熊本城ホールにて行われ、下記の通りの結果となりました。


開発部門

 

グランプリ

『水溶液濃度測定アプリ〜Zゾーン屈折率測定法の簡易化〜』

吉野泰生・窪田瑛仁・四海成々実(宇土高等学校)

 

準グランプリ

『Stoic music』

江草悠希・福嶋壱汰・中村光希・中村駿太(熊本学園大学付属高校高等学校)

 

優秀賞

(該当作品なし)

 

アイディア部門

 

グランプリ

『ボラボラ』

大野佳佑・北代智徳・後藤ひかり・古賀未准・藤原ひより(熊本学園大学付属高等学校)

 

準グランプリ

『コネクトまっぷ』

米本悠生・古島旬・高田悠聖(八代東高等学校)

 

優秀賞

『交通事故を減らすアプリ』

植野東和・小林音葉・宮本蒼生・古田真悠(熊本学園大学付属高等学校)

 

『地域商店街に役立つアプリ』

福田歩夢・原田悠斗・植村太一・髙嶋海斗(宇土高等学校)

 

『家電で生活状況の把握ができるアプリの設計』

佐々木拓海・成田儒怜・溝上佳介(宇土高等学校)

受賞者の皆さん、本当におめでとうございます!アプリアワードは来年も開催予定ですので、是非またご参加下さい!